資格・検定試験CEFRとの対照表

2016年5月31日更新

【図】資格・検定試験CEFRとの対照表

※各資格・検定試験の得点とCEFRとの関連性について各試験団体が公表している結果をとりまとめたものです。英語力評価や大学入学者選抜における目安の一つとしてご参照下さい

▼出典

■Cambridge English:ケンブリッジ大学英語検定機構PDF

■英検:
日本英語検定協会
英語のテスト結果を比較可能とするユニバーサルなスコア尺度が精度向上
大学や高校入試に活用できる「CSE2.0」 がついに完成PDF
■GTEC:
ベネッセコーポレーションによる資料より
「L&R&W」の記載が無い数値が4技能の合計点

■IELTS:ブリティッシュ・カウンシル(および日本英語検定協会)資料より

■TEAP:第1回 英語力の評価及び入試における外部試験活用に関する検討会 吉田研作教授資料より

■TOEFL:米国ETSPDF

■TOEIC:
IIBC
「L&R」または「S&W」の記載が無い数値が4技能の合計点

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資格・検定試験のCEFRとの関連性検証方法

【図】資格・検定試験のCEFRとの関連性検証方法

*6:Basket法「(問題に対して)CEFRのどのレベルにある受験者であればこの問題に正解できますか?」という分析手法

*7:Modified Angoff法「(問題に対して)CEFRの各レベルに相当する受験者が100人いるとして、何名がこの問題に正解できるか?」という分析手法

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